2025年2月19日水曜日
朝ラン装備の更新。
2025年2月15日土曜日
これって悪い前兆だったのか。
数日前から腰がとても痛くなった。
以前もあったのだけど、思い出すのに時間がかかって、「いつものやつか?」と思い至るまでに時間がかかってしまった。
この腰痛は不思議なもので、寝ていられないくらい酷いものだったのに、走ることや仕事には差し支えがなく、冷感湿布や鎮痛剤などは、まるで効果がなかった。
いわゆる、「心因性腰痛」というものだろうか。
確かに、昨年から色んな事があってストレスは非常に多い状態だった。しかし、最近では落ち着いてきて随分と楽になっている。
そして、今回は、前回と違って温感湿布が逆効果であった。結局は、湿布を貼らない方が良かったのだ。
そしてもっと不思議なことに、義父が亡くなった直後から痛みが消え出した。
義父は、病気で病院に入院していたのだが、症状が重く、この先がどうなるか分からない状態だった。義父は生命力の強い人だったので、今回も大丈夫だろうと思っていた。
しかし、そうはならなかったのだ。
今、腰の痛みはほとんど消えているし、夜も眠れているが、なんとも不思議な体験だった。
「虫の知らせ」というものがある事は承知しているが、この様なタイプのものは初めてだ。
さて、これにはまだ続きがありそうな気がする。
が、今回の腰痛はこれで終わったようなので、これはこれで良しとしよう。
2025年2月12日水曜日
職場のFacebookは一旦削除に。
職場のFacebookは、結局のところ展開を間違えて、bot扱いされたようだ。
個人アカウントのページはいいねが使えず、企業・団体ページもニュースフィードが英字ばかりの謎の異世界しか出てこない。これはドツボにハマったw
何が悪かったのか。
一つ目。個人垢のページ設定で、職場の名前をムリクリ入れたこと。二つ目。慌ててフォローやいいねを多数したこと。三つ目。その上で、個人垢の投稿を行ったこと。四つ目。以上の状態で企業・団体ページを立ち上げたこと。
二つ目の段階で、機能制限がついた。いいねが押せなくなった。その時点で、職場のページは異世界へ飛ばされる運命にあったのだろう。しかし分かりにくいなあ。
個人垢の名前の入力時点で、上司の名前を普通に使えばよかったのだ。そして、ページの展開を思い出せていたら。うーん、無理だったろうなあ。。。
以前、職能団体のページを作る際は、上手くいったものだった。
だが、それもきっとマグレだったのだろう。展開の仕方を忘れていて、それでおかしいなと思いながらも前に進んだ。再現性。かっこいい言葉で言えば、その再現性が自分の脳中に無かったわけだ。
しかし、そんなことを言っても始まらない。一旦削除し、時間を置いて、再び設定し直すことにした。かなり先になってしまうが、これは致し方がない。
Facebookも、最初のうちは名前を売るのが大変なことを、この時に久しぶりに思い出せた。やはり、ここでも営業活動は必須だなと。
次はうまくやろう。時間をかけて。ゆっくりとやれば良い。
2025年2月11日火曜日
長距離走の現状について
4年前、2020年の秋ごろ、このブログにも書いたけれど、10km以上の長距離走を始めてから、しばらく経っていた。あの頃は、まだ10kmくらいだったと思う。
現在はその倍以上の21kmを毎日走っている。
4年前のあの頃、実際にこの距離を走ってみて、無理だろうと思った。それから2年ほど経ってチャレンジしてみたが、1週間も経たないうちにガタが来て続けられなかった。
今、その距離を毎日走っている。
継続は力だ。やればできないことはない。全ての事ができるわけではないが、続けていれば、大概のことはできる。
毎日21km走って何が変わるのか。残念ながら、あんまり変われた実感がない。間違いなく体力や持久力は上がっているのだと思うが、体重だって、4年前のダイエット時からそこまで変われてない。むしろ、ダイエットの難しさを実感することだけだ。
毎日長距離を走るには、毎日のスケジュール管理と仕事へのリスク管理、体調や足腰の管理に加え、メンタル管理も大事だ。最近では、クロストレーニングの重要さも分かってきた。
また、走り方も工夫している。
慣れたから十分に走れるわけじゃない。都度都度、改善して工夫しなければ、走力を維持できないのだ。最近は特に痛感する。走る距離が長く費やす時間も長いから、それだけ、体の状態が思いのほか生活や仕事にも影響してくる。足腰の状態やタイム、回復までの時間、故障などが、そのまま生活に響いてくるのだ。
さて、次の目標をどうしようか。
次は目標距離が30kmなんだけど、まだ暖かくなってから実行しようかなと。
iPadの圧倒的な存在感
価格だけを見れば、最近のiPadはすごく高いと思う。
数年前、私はiPad Proを携帯キャリア経由で更新したが、もはや数世代分の時間が経っていて、更新したいなと思っていた。いや、今でも思っている。
問題はその更新費用。携帯キャリアのプランでいけば、目ん玉が飛び出るくらい、かつショップの店員も「いやこれ高いですね…」と宣うくらいの、毎月ごとに高い料金がかかる計算に。
iPadだろ、MacBookじゃねえんだから。
そう思う。実際、最新のiPad Proは、MacBookよりも値段が張るものがある。
しかし、しかしだ。
MacBookとiPad Proの使用頻度を見ると、圧倒的に後者の方が高いわけだ。毎日、仕事でもプライベートでも触れない時間はないほど。もうパソコン要らんのじゃないかっていうくらい使い勝手が良い。
かたや、MacBookは作業に使っていはするが、それでも使う頻度は低い。
だから、iPadのコスパのことを再び考えると、使用頻度からして「高い」とは言えないかもしれない。
常識がひっくり返る。
どうなんだろうか。これが、たとえばSIMフリーのMacBookだったら契約しただろうか。多分したと思う。いつでもどこでも使えて携帯性が高いってのが、私の求めていたコンセプトであったからだ。
私の信じていた常識が、使用頻度のデータによってひっくり返りそうだ。
今考えていること。ショップのオンラインで、リサイクル品でひと世代前のSIMフリー版を買おうかと思っていたが、どうも耐久性が怖い。なので、契約を進めようかと再度思案中だ。結構高いんだけど、まあ月払いの限度額内かなあと。
更新して損はないことだけは分かっている。今でさえ活躍しているから。まあ、しばらく考えよう。
古いMacに最新のOSを入れる(失敗談)
OCLPを使って、MacBook early2017を現役に戻そうと試みた。
こいつは、Boot CampでWindows11が入っており、バージョンは、何とか23H2が入っている。なので、まだ現役といえば現役なのだ。
しかし、OCLPを使った作業は難航した。
やり方は、ネットでもYouTubeでも多数紹介されているのだが、年数の経過やOSのバージョンに合わせてOCLP自体も進化しているらしく、ネット上に載っているやり方と、実際の進行ステージが違ったりして混乱した。
おかげで、時間ばかりを浪費して失敗続き。時間もないから、しばし考えた。まあ、今のバージョンでも問題はないし、アップデートしたところで、今後もOCLPのお世話になるようだ。であれば、マイナーアップデートだけを受けて使っていても問題はなかろうと。
で、一旦止める事にした。
Boot Camp側のWindows11も、いよいよ正念場だ。次の24H2をどうするか、今思案中。まあ、こっちもいずれ攻略法は出てくるだろうし、しばらく待ってみるか。
面倒臭いのは、Microsoft側も攻略法の抜け穴を塞ぎにかかってくることだ。まあ、一種のプロレスみたいなもんだろうけど。しかし楽観はしていない。
さすがに早々はうまくいかないか。
職場のオンライン広報を初めて数日。まあ数日後だからしゃあないと思うが、結果を気にして身動きが取れない。さてさて、どうしたものか。
周囲には暇に思われているのだろうか。結構焦っているのだが、準備段階であり、一番時間を割かなくてはならん部分だ。
Facebookは、しばらく放置でいいのか?まあ投稿はできるようなので、それで様子を見てみるとする。なんだって、継続することが大事だからなと思う。
前に進みたければ、変わりたければ、試行錯誤して歩いて行かなくてはいけない。
成功に近道などなく、失敗なくして成功などあり得ない。
これも立派な勉強だ。
間違っていれば、修正すればいい。とにかく、失敗を恐れずにやり続けることだ。
はずかしいことも、いっぱいあるだろう。
ま、楽しみながらやるさ。
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