2020年2月8日土曜日

鼻炎ではなかった。

 時間を追うごとに気管支の炎症が悪化し、全身の倦怠感がひどくなってきた。夕方以降は立っていられなくなった。微熱は出ているものの、何かをこなすのでやっとの状態。これはまずい。

翌日までに、すこしは何とか良い方に戻すことができたが、全快には程遠い。今日は一日かなりの地獄である。

2020年2月7日金曜日

スギ花粉が飛び始めた。

 今日は朝から気管支の状態がおかしかった。内側が腫れている様な感じだ。これはまさに、喘息様の症状。朝からジョギングをした後に、急いで抗鼻炎薬を飲んだ。天気予報を見ると、なるほど、スギ花粉の飛散が始まっている。これか。

薬を飲んでも気管支の腫れが引かぬ。これはキツイ。今の所はこれで止まっているが、薬がなかったら一体どうなっていたことか。恐ろしい気がする。

症状の最悪の状態とは、気管支や肺の内側が腫れ、ゼイゼイ音のある呼吸と激しい咳が出てくる。そして目がとても痒くなり涙が止まらなくなって、おまけにくしゃみ鼻水が止まらなくなるというもの。もちろん、メンタルも不調となり、仕事どころではなくなってしまうというものだ。

天気予報のアプリでは、スギ花粉のみ飛散しているとなっている。しかも量が少ないと。果たしてそうか。私の勘では、黄砂も結構飛散しているはず。黄砂は飛んでいないことになっているが、これはもう毎年「お察し」の話だ。

今日から夕方もしっかりと薬を飲み、対策を立てておきたい。これから、本格的な鼻炎の季節が始まる。

追伸。
今日は気管支がただれる様だ。特にそれ以外の症状はないが、苦しい。薬で抑えられてない?喘息の薬なのに?

2020年2月6日木曜日

最近のスケジュール設定の見直し。

 どうもスケジュール設定の仕方が甘い。一つ一つのタスクを具体化できていない。もっと道筋をハッキリさせ、それに基づいてスケジュールをすべき。確か、去年もそう言っていなかったか。

でも、ここまで気にしたことはなかった。去年の末に、今までのスケジュール管理を振り返って「深みがない」ことに気づいた。おかげで色んなスケジュールが混雑し、自分で大変な目に合っていたのは遠い思い出の話ではない。

一つ一つの企画は一瞬で終わる単発のものもあり、長期に渡るものもある。そのため、企画の深みがいつの間にか同じになってしまい、スケジュールといえば、単にラベルを貼る様な感じになってしまう。これが問題なのだ。

さてどうしようか。
なんでもいいから、書き出して、、、そうか、去年買って使わなかった手帳やノートが一つずつある。これを企画ノートに改変して使えばいいのだ。どちらかを試しにに使ってみて、それから本格的に使えばいい。

うむ、早速やってみよう。

朝からの走り再開。

 昨日は、職場で思いがけない一言をいただいた。
「太ったでしょう?」
そうなのだ。最近自分でも感じていたが、また太った。食い過ぎも感じていたが、何より運動量をかなり減らしていた。やはり走った方が良い様だ。工夫が足りないと後悔している。

今年に入って、運動の中身を見直した。
朝から筋トレとジョギング。走りは今までずっとしているのだけど、運動全体を何かと忙しい夕方から朝に引っ越ししたのだ。
うまくいっていた運動だったが、昨年末からはどうも体調が良くなく、私自身、なぜ体調が悪いのか考えあぐねていた。それでようやっと原因に挙げたのが「運動のし過ぎ」。確かに、昨年は色々と問題ごとが多くあって、おまけに休みも非常に少なかった。そのせいか、メンタルから不調であった。

そこで、今年に入って少し前に朝の運動のメニューを見直し、走る事を止めてみた。すると、しばらくの間は快調であった。精神的にも落ち着き、仕事にも精が出る様になった。
しかしここ最近は、どうも腹が出てきている。それは気にしていた。心なしか、持久力も少し落ちてきている様な気がする。

運動の効果は約2週間ほどで消えていく。私の場合は筋トレだけは続けていたので筋肉量の低下こそなかったのだろうが、体の持久力などは落ちている様な気がした。

そこで、昨日の職員さんの一言で「ハッ」とした。
これ以上運動量を落とすとヤバいと。なので、再開することにしたのだが以前の様なメニューをいきなりやると故障する。そのため、リハビリと称して少しずつ距離を伸ばすことから考えている。

半月以上走ってなくてこれだ。なんでもっと気付かなかったのだろうか。キツかったら距離は短くしたら良かったのだ。なんでそれに気付かなかったか。まあしかし、今の段階で気づけた事を良しとしよう。

2020年2月4日火曜日

MacBook等の一斉アップデート。

 iPad ProとiPad Air2、MacBook、MacBook Airの4台にアップデートが一挙に押し寄せた。お陰でWi-Fiが詰まり、最初は何が起きたのか分からなかった。4つのデバイスでダウンロードが同時に始まるのは、ある意味壮観である。この4台は常時点けっぱなしにしているため、1台で始まると、他の1台でも始まることが分かる。

  • iPadOS 13.3.1
  • macOS Catalina 10.15.13
同時進行になるため、ノロノロとダウンロードが始まった。とりあえず2台のMacのダウンロードを足止めして、iPadのダウンロードから始めた。そうすると、1台ずつアップデートが終わるにつれて、ダウンロードの速さも回復していった。

毎度のこと思うのだが、アップデートの恩恵を目に見えて感じるのはごく僅かだ。それはWindowsも同じで、OSの大型のアップデートではそうはないが、微細な修正などは気にもならない。しかし、MacはOSのアップデートがタダなので助かる。

余談だけど、これに対してWindowsは詐欺だと思った。OSのアップグレードで金を取るのなら取るでも良いが、キチンとその方向でまとめて欲しいものである。

こちとら、その「タダで出来る」ルートを知らずに、去年はWindows10へのアップグレードを行う際に、金を払ってアップグレードをしたことが1度ある。購入の要らないルートがあるならあるで、料金取る品目から外せよと。

とりあえず、Mac・iPadOSやWindowsのアップデートには双方に時間がかかると。これ、もう少しコンパクトに早くならないものだろうか。特にWindowsは困るんだけどなあ。

2020年2月2日日曜日

家計簿アプリ大活躍。

 数年前から、家計簿アプリを使って家計簿をつけるようになった。家計簿アプリは色々とあるのだけど、今使っているのは非常に使いやすい。それがこれ(↓)。
項目を自分で作成でき、自分がしやすいように色々とカスタマイズできるのと、操作や入力形式がシンプルなので助かっている。また、毎月の収支や年ごとの収支、項目ごとの収支を追っかけていけるので重宝している。毎月の分は、カレンダー形式であったりグラフ表示でも出るので、状況がよく分かりやすい。

アプリを使う以前から家計簿はつけているのだが、Excelで毎月ごとの集計データを出して印刷し、レシート類もノートにも貼り付けて保管していた。これが結構面倒で、、しかもかさばってしまう。まあ、家計簿つけに「面倒」という言葉を使ってはいけないのだけど、アプリを発見した時は凄く嬉しかった。

他の人からは、銀行の電子マネーで同じような機能がついていると教えてもらったが、事情あって複数のカードを持っているため、電子マネー化を今から進めるにしても面倒である。まあ、当分の間はこれでいくとして。。

ただ、プレミアムサービスに入って少し失望した。
Excelで印刷ができるのであるが、もう少し表示にバリエーションがあってもよかったかと思った。全てのデータが一気にバーっと羅列して出てくる感じ。これは、さすがにどうよと思ってしまった。これからの改修に期待しよう。

このアプリを作っている会社、手帳アプリも出している。が、この手帳アプリはチラ見こそすれ、使っていない。かなり良いアプリみたいで色々と機能がついている。システム手帳みたいな感じだろうか。だが、面倒ではあるが手帳はまだアナログで良い。

ここ数日は大忙し。

 先月より職員さんが体調を崩して休んでいる。そのため、シフトも急な組み替えが必要で大変だった。他の職員さんは、夜勤や日勤なども急に入らなくてはならない事態もあり、それはそれはバタバタしていた。半月以上の長期にわたり、シフトが大きく変動したのを見たのは数年ぶりだ。

インフルエンザではなく、体調の不調によるものだが、インフルエンザより長期かつ深刻な事態となった。

問題は、この職員さんの体調不良がいつまで続くのかである。本人さんは、いつまでに復帰すると申し出が出ている。確かに、生活のこともあって早く復帰したい気持ちは見えるのだが、それでも体調が戻ればこその話。そうでない場合は、再びシフトの調整が必要になってくる。それ以降のシフト調整は非常に難しさが増えてくるのであまりしたくはないのだが。

それともう一つ。この職員さんに取っては、今の業務がキツくないかということ。このまま続けても、再度体調不良となる可能性が強く、不安定な感じがしないでもない。どうも、春先までは気が抜けない。


職場PCのWindows11 24H2アップグレードへの道のり

  職場のPC をWindows11 24H2へアップグレードする道のりが、意外と険しい。以前は23H2へのアップグレードを難なくこなせたが、今回はそうもいかないようだ。 YouTubeには色々とアップグレードの仕方が紹介されている。そこで、いくつかの方法を試してみた。 試しに、...